| 献 血 | |||||||||||||||||||||||||
◎お願い ○献血カードを(献血手帳)をお持ちの方はご持参ください。 ○献血前には、充分な睡眠と食事をこころがけてください。 ○献血後は、水分の補給と休憩をおとりください。 ◎いま、400mL献血が必要とされています。 200mL献血の比べて400mL献血は、感染症等の輸血副作用を大幅に減少させることができます。たとえば、800mLの輸血が必要な場合、200mLでは4人分必要ですが、400mLでは2人分で済みます。ですから、輸血後の肝炎やその他の副作用を半減することができます。 ◎16歳からのボランティア・献血 血液そのものの働きをする代替え品は、人工的に製造することが出来ません。輸血はあなたからの《無償の行為》献血でまかなわれています。 献血していただける方は、16才から69才(注)までの幅広い層、健康な皆さんの理解と行動が血液事業を支えています。 (注)65才以上70才未満の方は、60才から64才までの間に献血経験のある方が対象となります。
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