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大切なおしらせ

昭和村新型コロナウイルス感染症対策本部の設置について

村では、新型コロナウイルス感染症に関する情報共有を全庁的に行い、今後不測の事態が発生した場合においても、迅速かつ的確な対応を行うため、令和2年2月28日に村長を本部長とする「昭和村新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置しました。
これまでの会議開催状況は、次のとおりです。

令和3年6月14日 第32回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・群馬県内に適用されていた「まん延防止等重点措置」が6月13日で解除されたが、警戒度については14日以降も全県で「4」が維持される旨の報告がある。
・16歳から64歳までのワクチン接種券については6月下旬に発送予定であり、残りの高齢者や基礎疾患者、エッセンシャルワーカー等を優先する旨の説明がある。
・地域子育て支援センターについては、6月14日から受入れを開始する旨の報告がある。
・村外者に対する社会体育施設や公民館の貸出制限について、6月14日から県内の利用者に限り貸出しを行うことを決定する。

令和3年5月17日 第31回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・5月16日から、緊急事態宣言の対象地域に北海道、岡山、広島が加わり、9都道府県に拡大された旨の報告がある。
・5月16日から、「まん延防止等重点措置」の適用地域に、群馬(前橋をはじめ10市町)、石川、熊本の3県が追加され、10県となった旨の報告がある。なお、追加された3県の期間は6月13日まで。
・村内で感染者が発生した場合、対策本部会議を適宜招集することを決定する。
・地域子育て支援センターについては、一時休止の方向で検討する旨の報告がある。
・昭和の湯の営業時間については、5月18日から午後8時までとする旨の報告がある。
・午後5時までとしていた道の駅の営業時間については、5月31日まで延長する旨の報告がある。

令和3年5月3日 第30回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・新型コロナウイルスの急激な感染拡大を受け、5月4日から警戒度を全県で最も深刻な「4」に引き上げる旨の報告がある。期間は、5月21日まで。
・職員には、生活に必要な場合を除き不要不急の外出自粛を求め、特に午後8時以降の外出は極力控えるよう要請する。
・村外者に対する社会体育施設の利用中止期間を、5月21日まで延長することを決定する。
・6月7日に予定されていた敬老会・福祉大会については、民生委員会の意向を踏まえ、中止することに決定する。
・5月10日まで予定していた昭和村プレミアム付商品券の販売期間を、5月31日まで延長する旨報告がある。
・昭和村事業継続助成金の申請については、4月30日現在、7件である旨の報告がある。

令和3年4月28日 第29回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・5月1日から、県内全域において、警戒度が「3」になる旨の報告がある。
・4月16日以降、利根沼田管内での新規感染者数は13人である旨の報告がある。
・5月6日から、ワクチン接種の予約受付を開始するが、受付は電話とラインのみで行う旨の説明がある。なお、予約が定員に達した場合には、防災行政無線や集メールで周知を図る旨の説明がある。
・5月1日から11日までの間、村外者に対して社会体育施設の貸出しを中止することを決定する。

令和3年4月23日 第28回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・4月25日から、東京、大阪、京都、兵庫の4都府県を対象に、緊急事態宣言が発令される旨の報告がある。なお、期間は、5月11日まで。
・ワクチン接種の予約から漏れてしまった方を対象に、キャンセルがあった場合の接種を優先的に受けられるよう、「キャンセル待ちバンク」を設置する旨の説明がある。
・4月25日から5月11日までの間、道の駅の営業時間を午後5時までとする旨の報告がある。

令和3年4月7日 第27回昭和村新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・4月8日から、コロナ対策を実施している村内の宿泊施設に宿泊し、宿泊施設からの申込みがあった場合は、社会体育施設の貸出しを行うことを決定する。但し、緊急事態宣言が発令されている地域の人、まん延防止等重点措置が適用されている地域の人は除く。       

・4月23日から、65歳以上の方にワクチン接種券を郵送する予定である旨の説明がある。

・4月26日から、ワクチン接種の予約を受け付ける「昭和村予約受付コールセンター」の運用を開始する旨の説明がある。

令和3年3月26日 第26回昭和村新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・東京、埼玉、千葉、神奈川の1都3県の緊急事態宣言が解除となり、県内においては、伊勢崎、太田、大泉を除く県内32市町村の警戒度が「3」から「2」に引き下げられた旨の報告がある。
・年度末、年度始めを迎えるに当たり、職員には引き続き基本的な感染防止対策に努めるともに、感染防止策が取られていない場所への外出は十分注意し、リスクの高い宴会等については自粛するよう要請する。
・4月1日から、県内の利用者に限り、社会体育施設の貸出しを行うことを決定する。
・4月1日から、昭和の湯については、通常営業(カラオケは休止)に切り替わる旨の説明がある。
・4月26日以降、新型コロナワクチンが1箱(975回接種分)入ってくるが、高齢者施設入所者等を優先させる旨の説明がある。

令和3年2月24日 第25回昭和村新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・2月23日から、本村を含む26市町村において、県指針に基づく警戒度が「3」に引き下げられた旨の報告がある。
・国内で待望の新型コロナウイルスワクチン接種が2月17日から始まったが、本村における対象者は、2月16日現在、6,352人(16歳以上)である旨の報告がある。
・これまで、村外者に対して社会体育施設の貸出しを制限していたが、2月25日から、利根沼田管内の利用者に限り貸出しを行うことを決定する。

令和3年1月15日 第24回昭和村新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・1月7日に、緊急事態宣言が発令(対象期間:1月8日~2月7日、対象区域:東京、埼玉、千葉、神奈川)され、1月13日には、緊急事態宣言の対象区域に7府県(対象期間:1月14日~2月7日、対象区域:栃木、岐阜、愛知、京都、大阪、兵庫、福岡)が追加されたことから、職員には不要不急の外出や移動を自粛するよう要請する。
・1月15日から、中学校の部活動を自粛するよう要請した旨の報告がある。
・昭和の湯について、1月14日から、緊急事態宣言の対象区域の人々の利用を制限する旨の報告がある。
・新型コロナウイルスワクチンが実用化された場合に、迅速かつ適切に接種を開始できるよう、全庁的な準備態勢を整えることを確認する。

12月25日 第23回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・12月19日から、県指針に基づく警戒度を「3」から最も深刻な「4」に引き上げられた旨の報告がある。
・職員には、年末年始の過ごし方、特に飲酒を伴う会食等について注意喚起を行う。
・年末年始に村民の皆さんから発熱等の相談があった場合の対応について、職員間で確認する。
・12月28日から、村外者に対して社会体育施設の貸出しを中止することを決定する。

12月1日 第22回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・11月28日から、県指針に基づく警戒度を「2」から「3」に引き上げられた旨の報告がある。
・小中学校における新型コロナウイルス感染症については、令和2年9月3日に文部科学省から発出された「学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生 管理マニュアル」に基づき対策の徹底を行う旨の説明がある。
・11月1日から「群馬県受診・相談コールセンター(電話0570-082-820)」が設置され、24時間体制で発熱等症状のある方の相談に応じている旨の報告がある。

10月26日 第21回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・利根沼田保健所管内で発生した感染者についての情報収集を行う。なお、同居家族の方については、全員陰性であった旨の報告がある。
・職員には改めて、朝の検温の徹底と、発熱、倦怠感、咳、喉の痛み等の症状がある場合は、速やかに上司に報告をし、指示に従うよう要請する。

10月16日 第20回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・新型コロナウイルス感染症対策で県が独自に運用している警戒度について、感染状況に応じて市町村ごとに引き上げや引き下げができるよう、県の対策本部会議で指針が改定された旨の説明がある。
・「帰国者・接触者相談センター」を廃止し、発熱等の症状が生じた方の電話相談窓口として、新たに「受診・相談センター」が保健所に設置させる旨の説明がある。
・10月16日現在、村独自の支援事業である経営支援助成金については89件(法人26、個人63)、5,211,799円の交付決定があり、コロナ禍対応事業者応援助成金については51件(法人17、個人34)、4,432,000円の交付決定があった旨の報告がある。
・新型コロナウイルスの感染症の影響により収入の減少が見込まれる場合等の国民健康保険税の減免について、申請が3件あり、そのうち1件の減免を実施し、2件については審査中である旨の報告がある。

9月18日 第19回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・沼田利根医師会が運営する発熱外来兼地域外来・検査センターでは、これまで月・水・金曜日に行ってきた予約受付を、9月14日以降、月曜日から金曜日まで行っている旨の報告がある。
・小中学校の修学旅行については、県内日帰り旅行とする旨の報告がある。
・秋の道路愛護運動については、9月1日付けで各区長さんに依頼した旨の報告がある。
・新型コロナウイルス感染症関連の主な支援策(村独自事業)の執行状況について報告がある。

8月21日 第18回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・利根沼田保健所管内で発生した感染者と接触のあった村内関係者が、8月20日にPCR検査を受けたところ、全員の方が陰性であった旨の報告がある。(8月22日にPCR検査を受けた方も、全員陰性であった。)
・陰性であった村内関係者については、利根沼田保健所の指導の下、2週間程度の自宅待機をし健康観察を行う旨の説明がある。

8月20日 第17回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・利根沼田保健所管内で発生した感染者についての情報収集を行う。
・8月21日から24日までの間、中学校の部活動を実施しないことを決定する。
・8月24日から当分の間、学校体育施設については、部活動やスポーツ少年団活動以外の貸出しを行わないことを決定する。

8月3日 第16回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・村内で感染者が発生した場合、利根沼田圏域(昭和村以外)で感染者が発生した場合の初動対応についての確認を行う。

7月30日 第15回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・利根沼田保健所管内で発生した感染者についての情報収集を行う。
・村内の児童生徒が感染した場合、管内の全小中学校を3日間程度休校にする旨の説明がある。
・新型コロナウイルス感染症対応業務継続計画(BCP)については、総務課を中心に作成することを決定する。
・沼田利根医師会が運営する発熱外来兼地域外来・検査センターでは、5月18日の開設以来、受診者数38人、PCR検査37人、うち陰性が34人、検査中が3人(後に陰性を確認)との報告がある。

7月1日 第14回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・「昭和村新型コロナウイルス感染症対策本部」の継続を決定する。
・今年度の小中学校の夏期休暇については、8月1日~8月24日までとする旨の報告がある。
・今年度の村民運動会と壮年ソフトボール大会について、区長会正副会長、スポーツ協会正副会長及びスポーツ推進員正副会長と事前協議をしたところ、全員が「中止が望ましい」との意見であった旨の報告がある。

6月15日 第13回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・6月13日から、県指針に基づく警戒度を「2」から「1」に引き下げられた旨の報告がある。
・6月15日から、中学校の部活動、スポーツ少年団活動を再開することを決定する。
・6月19日から、公共施設等の村外者への貸出しを再開することを決定する。
・6月11日から受付を開始している子育て応援給付金事業(村独自事業)について、65人の申請があった旨の報告がある。
・5月26日に、県知事と新型コロナウイルス感染症陽性患者に関する個人情報の提供及び保護に関する覚書を締結した旨の報告がある。

5月26日 第12回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・6月1日から、保育園や学童クラブでの通常の受け入れを再開することを決定する。
・地域子育て支援センターの6月中の利用については、予約制とする旨の報告がある。
・県から提供された非接触型体温計を小中学校(各学級1台)に配布した旨の報告がある。
・上記非接触型体温計を保育園(各園2台)と学童クラブ(各クラブ1台)に配布する旨の報告がある。
・本日までに、セーフティネット保証4号(売上前年対比20%減)の申請が7件、危機関連保証(売上前年対比15%減)の申請が3件あった旨の報告がある。

5月15日 第11回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・6月1日から、小中学校の再開を段階的に実施することを決定する。
・5月20日から29日までの間、小中学校で学習相談のための登校を実施することを決定する。
・5月18日から、公共施設等の利用を順次再開することを決定する。(村民利用のみ)
・特別定額給付金事業について5月15日現在、2,754人中1,682人(61%)の申請書を受理した旨の報告がある。
・5月18日から、沼田利根医師会による発熱外来が始まる旨の報告がある。

5月7日 第10回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

 ・管内校長会で、各小中学校の課題(プリント、動画、ワーク等)の取扱いについて確認した旨の報告がある。
 ・利根中央病院で、5月11日から通常診療が再開される旨の報告がある。
 ・5月3日から6日までの相談窓口における特別定額給付金事業の申請者数が、25人であった旨の報告がある。

4月27日 第9回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・小中学校の休校を5月31日まで延長することを決定する。
・小中学校の休校延長に伴い、保育園の登園や学童クラブの利用について、5月31日までの間、自粛要請することを決定する。
・マスク配布事業(一世帯10枚配布)や休園・休校支援金支給事業(園児・児童生徒一人1万円支給、就学支援児童生徒には一人1万円を上乗せ)、商品券配布事業(一世帯1万円分配布)の実施について報告がある。
・特別定額給付金事業(一律10万円給付)については、「相談窓口」を開設し対応することを決定する。

4月20日 第8回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・小中学校や保育園、学童クラブ等に計3千枚のマスクを配布した旨の報告がある。
・入荷次第、一世帯当たり10枚ずつマスクを配布する旨の報告がある。
・保育園の登園や学童クラブの利用について、本日から5月6日までの間、自粛要請した旨の報告がある。
・職員の勤務体制を「庁舎勤務」と「在宅勤務」の2班に分け、21日から実施することを決定する。

4月14日 第7回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・国からの給付金の対応について協議を行うとともに、国や県の動向を注視するよう指示をする。
・小中学校の休校にあたり、家庭での健康観察表等を配布した旨の報告がある。
・中学生の遠距離通学に関する定期券以外の運賃支払いについて、4月7日から7割補助する旨の説明がある。

4月7日 第6回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・本日、東京など7都府県を対象に、緊急事態宣言が発令される旨の説明がある。
・小中学校の休校(4月13日~5月6日)を決定する。
・休校に伴い、学校支援員を学童クラブに振り分ける旨の報告がある。
・新型コロナウイルス感染症対策に係る病院間調整センターの設置について説明がある。
・昭和の湯について、4月11日から休館とする旨の報告がある。
・公共施設について、4月13日から貸出しを中止することを決定する。

4月2日 第5回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・村内、利根沼田圏域で発生した場合の初動対応を確認する。
・村内で発生した場合は、集メールや防災行政無線、緊急告知FMラジオ等で、村民に周知を図ることを確認する。

3月24日 第4回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・小中学校の卒業式、終業式のあり方について、規模を縮小して実施する旨の説明がある。
・3月27日から、中学校の部活動を再開する旨の報告がある。(対外試合や合同練習は禁止)
・3月27日から、社会体育施設、学校体育施設の貸出中止を解除することを決定する。(村民利用のみ)
・3月27日から、スポーツ少年団活動も再開することを決定する。
・4月1日から、公民館、地域活性化センター、保健センターの貸出中止を解除することを決定する。(村民利用のみ)

3月19日 第3回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・3月13日から、昭和の湯のカラオケを使用中止にしている旨の報告がある。
・県内で、「水道管や下水道管にコロナウイルスが付着しているので、防菌できるものに替えた方がいい」といった悪徳商法があり、集メールで住民に注意喚起した旨の報告がある。

3月9日 第2回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・小中学校における休校中の登校日を設定した旨の報告がある。
・3月11日から、公共施設の貸出しを中止することを決定する。
・確定申告の期間が1カ月延長されたことに伴い、本村の申告相談を3月25日まで延長する旨の報告がある。

3月2日 第1回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催

・学童クラブについては50%程度、保育園については80%の利用率である旨の報告がある。
・中学校の部活は行わないこと、スポ少については活動自粛を要請することを確認する。

2月28日 全国の小中学校、高校等臨時休校要請に伴う臨時課長会議を開催

・小中学校の臨時休校(3月2日~26日)を決定する。
「昭和村新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置する。

令和2年1月31日 新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時課長会議を開催

・うがい・手洗いの励行と接客時のマスク着用、咳エチケットについて、職員に要請する。
・住民からの相談窓口を保健福祉課健康係とすることを決定する。
・役場庁舎をはじめ各施設にアルコール消毒液を設置することを決定する。

お問い合わせ先

〒379-1298 群馬県利根郡昭和村大字糸井388番地
昭和村役場 総務課
TEL:0278-24-5111  FAX:0278-24-5254

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